お正月に飲もうと思って買っておいたのですが、
なぜか冷蔵庫に忘れられていたシャンパンがこれ。

「Bruno Paillard Brut NV Premiere Cuvee
(ブルーノ・パイヤール・ブリュット NV・プルエミール・キュヴェ)」
ピノ・ノワール45%、
シャルドネ33%、
ピノ・ムニエ22%
4ツ星生産者の「ブリュノ・パイヤール」は、
戦後誕生した唯一のシャンパンハウスだそうです。
元々ブリュノ家は、ブルゴーニュで古くからワインの仲介業をしていたため、
シャンパンハウスとしては異例ながら「量より質」にこだわり、
年々評価を高めてきたものだそうです。
ということを改めてきくと、
シャンパンってお値段が高いのに「質より量」ってことなのかな?
海外のワイン雑誌や料理人に高い評価を受けているらしいのですが、
飲んでみるとバランスがいいですよね。
私の記憶が正しければ、
このシャンパンってラスベガスのロブションで
飲んだやつと同じゃないのかな?
こんなお酒を頻繁に飲みたいけど、
我が家ではちょっと難しいかなぁ~
特別な日にお家で頂くのにお勧めのシャンパンです。
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